マンガ

東京トイボックス

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こんばんは菅原です。
今日は漫画の紹介をします。
職業系(仕事?)の漫画が好きなのでその辺りをたまに紹介していければなと思っています。

熱いゲーム開発の漫画

ゲームクリエイターやプログラマーの方々は多分読んだことのあるであろう
東京トイボックスを紹介します。

去年くらいに大東京トイボックスが実写ドラマにもなったので
そちらを知っている方の方が多いかもしれません。
この漫画は大東京トイボックスより前の話なので、大東京トイボックスが面白かった
という方にも是非読んでいただきたいです。

あらすじは引用させていただいて、こんな感じの内容です。

東京・秋葉原の弱小ゲーム制作会社スタジオG3。社長は「面白いゲーム」を作ることに全てを賭ける男・天川太陽。そこへ大企業のキャリアOL・月山星乃がG3の立て直しをすべ出向してくる。
結果を求める月山と理想を求める太陽、そして大手ゲーム会社による画策…。

ゲーム開発はツライけど楽しそう

この漫画を読んだのは自分がプログラマーになる前でした。
実際の現場がどんな風になっているのか分からなかったので、
この漫画のことがフィクションなのか実話なのか分からずに読んでいたのですが、

会社で寝泊まりしてたり、何日も徹夜してたりとか
普通のサラリーマン感覚ではありえないと思ってしまうような状況で

みんなすごく大変な思いをしてゲームを作っているのに
とても楽しそうなのが印象的でした。

熱い展開のマンガを読みたい人は手にとってみてはどうでしょうか。

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